駒の相場で取引できました

市内のリサイクルショップなど複数件見て歩きましたところ、1000円がいいところだと言われました将棋の駒ですが2件落札され、数万円の値が付きました。水戸の古物商は相当ずるいです。

水戸では需要がないのか御蔵島の本柘植の価値が分からない店員が多いのか分からないのですがホッとしました。受注注文の手彫りの駒です。確実に相場での取引になりますので趣味を売却する方法はヤフオクが必要です。

間違っても地元の古物商、リサイクルショップには持ち込まないこと。

「手変わり品」は落札されませんでした。昭和61年にならい62年、63年を収集している人が多いようです。これらは数倍の拡大鏡でも識別できることができます。厳密には15-22倍の拡大鏡が必要になります。集めている人がいるかいないかで相場が決まります。

入金の確認、金融機関、郵便局への往復、コンビニでの発送など手間暇かけて処分しています。

高値で売るためには努力が必要です。面倒くさいと言って捨ててしまう、リサイクルショップに持ち込む、がいけません。このようなことが分かりました。以前、大手リサイクルショップに持ち込んだカメラは1000円で売買成立されましたがどうだったのでしょう。

段ボールが欲しいですね。適した大きさ60サイズを見つけています。

梅雨に入りました。衣類の入れ替えが大変です。

金子みすずミントセットを手に入れました。著作権法の書籍に書かれていました。

(1)金子みすゞの詩の著作権の問題について

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金子みすゞの著作権について

金子みすゞの著作権について - 高遠信次の公式サイト
 金子みすゞの詩を引用する場合は、金子みすゞ著作保存会の許可が必要であると、この団体は主張している。そこでこの団体の実態と、みすゞの詩の著作権に関する私見を書く。 まず金子みすゞが世に知られるようになった流れから書く。詳しくはこのブログの記事「金子みすゞの見た海」の冒頭でも書いたが、簡略すると、児童文学者の矢崎節夫氏は...

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