将棋も良いゲームと改めて感じる

将棋のブログやフェイスブックを眺めているうちにもう一度指したくなりました。棋譜の著作物性を論文に選びましたが弁護士の立場で解説したので日本将棋連盟とは見解が異なることになります。

駒を使いたくなりました。アマチュアは彫り駒ですので竹風作の駒が欲しくなりました。この前、女流プロ(名前は隠しておきます)に作った彫り駒を処分してしまい失敗しました。男性棋士に作られた彫り駒が欲しいです。直接、駒師にオーダーするのがいい。ネットオークションもいい。

色紙を無料で書いてもらうことになると思います。それが楽しみになるといい。

昭和61年後期を探しています。そのほか存在の報告はあるが現品未確認のもの、昭和63年前期 階段切れ目有りも探しています。10円玉の分類で趣味の時間が取られそうです。

コメント

  1. 5円玉コレクター より:

    昭和61年銘10円青銅貨後期の未使用隠れている存在率はどれくらいでしょうか。
    市中銀行では61年銘ロールは非常に少なくと思われます。コレクターにわたった
    ロールで思い切って高く購入された物は怖くて開封しにくいでしょう。諸条件を加味
    しても後期は100枚未満でしょうか。何故か極美品も非常に少ないようです。
    これだけ血眼になって探しても前期ばかり。やはり300枚~500枚に1枚が妥当な
    ところでしょうか。

  2. しろねこ より:

    5円玉コレクターさん

    現行貨の手変わりに関することで、昭和61年銘10円青銅貨後期の存在率は
    200-300枚に一枚と喀龍さんは収集誌で発表されています。

    300-500枚に一枚の確率となるとかなり稀少価値があります。
    本日もある金融機関より1000枚出金してきました。
    半分のロールを開封しましたところ61年前期が一枚だけありました。

    5円玉コレクターさんのおっしゃるようにヤフオクなどから高値で
    購入・落札した場合はロールの開封に勇気がいります。
    仮に、東京・横浜の金融機関でも同じことが言えます。

    今度、61年後期が出品された時は応札してみようと考えています。
    コメントありがとうございます。大変勉強になります。

    年号別に鳳凰の足の長さの大小、鳳凰形状、「国」の文字形状、
    「本」の文字形状の太さや細さ、隙間の大小、ほか10円玉には
    様々な手変りを見つけることができます。

    これらは平成年号の10円玉でも確認することができます。
    平成25年銘10円玉はまだ地元では確認していません。

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