前澤碁盤店に連絡

前澤碁盤店様に駒について注文なのか彫埋なのか、盤との相性について連絡する。オークションのほうが安く手に入ると思いつつ。
希望の駒が見つかればいい。
おそらく彫駒だと思う。赤柾などの見やすく長い時間棋譜並べをしていても疲れない書体がいい。
将棋盤はかつて水戸市の浦井文具店から買った。注文で店にはなく取り寄せてもらった。材質は桂のようです。
香月作、極上彫、錦旗が付いてきた。

法大の募金が来る。会費を稼ぐのにも大変だ。

財務省通貨企画調整室より「地方自治法記念貨幣」の払い込み用紙が届く。
新潟県の1000円プレミアム銀貨で6000円。コンビニで支払いを済ませる。

香川女流2級、マイナビ本戦トーナメント入りで25日付で女流1級に。

暑くて横になりたい。

では。では。

コメント

  1. 匿名 より:

    水戸市の浦井文具店の創業者の孫娘です。
    時代の流れもあり、残念ながら文具店はとうに閉店いたしました。
    祖父が不屈の努力で、万年筆の行商から立ち上げ、父も最後まで必死に守ってきた、懐かしい文具店。
    何十年もの時を経ても、私たち家族のみならず、たくさんの皆さまの大切な思い出として、あの懐かしい水戸市南町のかつての賑わいのなかにあった文具店を残させていただいていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。
    ご来店いただき、将棋版をご購入いただきまして、本当にどうもありがとうございました。亡き祖父に代わり、真心より御礼申し上げます。

  2. しろねこ より:

    浦井文具店様、コメントありがとうございます。将棋盤と駒、駒台は昭和48年に買いました。私が将棋を指したきっかけは「亡き父」が将棋が指すことができたからでした。囲碁は打てませんでした。

    注文で将棋のセットを頼みました。浦井万年筆と言えば有名でわざわざ自宅から南町まで買いに行ったことがあります。ペン先が丸くなるなどありました。やがて、水戸のデパートでも万年筆を扱うようになり、ボールペンに主流が奪われました。

    かつては国道50号沿い、志満津、伊勢甚の通りには大勢の人が歩いていました。お店もありました。

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