現行10円青銅貨手変わりのWebページ

現行10円青銅貨手変わりのWebページを長いこと更新していませんでしたので令和4年の通常貨とプルーフを加えました。

なお、昭和62年プルーフのCe型は新発見であり喀龍先生でさえ見つけることはできませんでした。真正品ですので安心してください。従来の通説・見解を改めるためには複数枚必要になりますのでまず発見は難しいと思われます。

Cg型は筆者の新発見のもので喀龍先生は昭和62年プルーフといえばCf型の階段石垣耳石切れ目:無 のことを指していたと思われる。

貨幣研究会で尋ねてみます。収集家にとって何らかの影響を与えたことは確かである。

著作権にも注意して本人の同意を得ることにします。

明日の第61回世界の貨幣・切手・テレホンカードまつりには急用ができたせいで参加できません。

では。

コメント

タイトルとURLをコピーしました