書信館出版株式会社の収集への寄稿

先日の茨城貨幣研究会例会でお話を伺いましたところ、書信館出版株式会社の『収集』誌に掲載されると1万円程度の原稿料がもらえるという。『収集』誌への寄稿はハードルが高く、実に面倒で苦労する。校正などがあります。CCFではプロの鑑定士が無料で見てくださる。流通貨がプルーフと認められれば投稿も考えています。

PDFファイルの使い方が慣れていないので難しいと感じるかもしれません。

「ボナンザ」は廃刊になりましたが気軽に投稿できてよかったと思われる。

ダイソーに行き、メルペイ電子決済を使うが進歩が早くポイントが付きませんでした。明日寄ってみるつもりです。方法も知っておく必要があります。

暑くなってきたのと庭の除草などあとかたずけで時間がない。茨城県立図書館に行き、貨幣関係の書籍を読んできたい。国立国会図書館の資料は複写できるか試してみたい。なるだけブックオフから購入は控えたい。29日はブックの日。

では。

 

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