駒のささやき

『駒のささやき』-将棋駒の魅力とその世界- 駒研出版会刊(2003年11月、第4版)が欲しい。絶版になっているようです。古本で格安になっていないかネットで調べるが品切れの状態。ヤフオクも探してみたが絶版ということでプレミアム付きで販売されている。格安の時、常に探していないと見つからない。なんでもそうです。時間をかけて根気強く見つけることが節約につながります。

「駒研出版会」代表・北田義之氏によると、今後これ以上いい本は出ない。1997年、第9回将棋ペンクラブ大賞特別賞受賞。

駒の良しあしが分かる貴重な書物だと思う。価格が5000円もする。

増山雅人著「将棋駒の世界」中公新書、2006年はカラー写真が多く「駒のささやき」をまとめたものらしい。

不況は相続にまで及んでいるなどニュースで報道されていました。
国民は誰も不況と闘っているのです。安心なのは特殊な職業、競争のない社会に勤務する人たちだけで一握りだけだと思う。

駒のささやきも欲しい、駒も欲しいではこれからが不安だ。



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