ヤフオクよりエラー銭を落札

ヤフオクより初めてのエラー銭を落札できました。高値でした。今日になり競合者が現れ直前の10分前で二人の争いに。本物であって欲しいのが本音です。鑑定機関に持ち込みたいくらいだ。取りあえず到着が楽しみです。

随分とあたたくなりました。汗が出てきましてセーター無しで過ごせました。毎日鍛えているせいか年齢のせいか寒さには慣れていると思っています。

新貨ロールが欲しいですね。暇な時に本店に行ってきます。毎日、自販機で両替しています。エラー銭は見逃している可能性が高いのですが5円玉、50円玉の穴のズレの大きさによって評価が違うことが分かってきました。昭和24年銘より昭和33年銘まで発行されたフデ五、旧五円黄銅貨を時間が膨大にかかりますが収集します。50円玉も最近の貨幣を中心に自販機などで入手をします。

大雪でした 平成の手変わり 刻印の違いが謎です

関東は大雪で20センチは積もったと思います。

平成の手変わり分類をしてみました。

平成元年Cfタイプ 前期 プルーフにも見ることができます
平成元年Cgタイプ 後期 階段耳石:切れ目無し

平成2年Cgタイプ 階段耳石:切れ目無し
平成3年Cgタイプ 階段耳石:切れ目無し
平成4年Cgタイプ 階段耳石:切れ目無し
平成5年Cgタイプ 階段耳石:切れ目無し

平成6年Cgタイプ 階段耳石:切れ目無し すべての通常貨に認めることができます
平成6年Chタイプ 階段耳石:切れ目有り プルーフのみ存在します(特別です)

平成7年Cgタイプ 前期 階段耳石:切れ目無し  左宝珠の隅棟切れ込みが様々ある
平成7年Chタイプ 後期 階段耳石:切れ目有り  左宝珠の隅棟切れ込みが様々ある

平成8年Chタイプ 前期 左宝珠:切れ目有り 多い
平成8年Ciタイプ 後期 左宝珠:切れ目無し 少ない

Ciタイプ以降の刻印の違いは自分で付けました

平成9年Chタイプ 前期 左宝珠:切れ目無し
平成9年Ciタイプ 後期 左宝珠:切れ目有り

平成10年Chタイプ 前期 左宝珠:切れ目有り、階段耳石:切れ目有り 多い
平成10年Ciタイプ 中期 左宝珠:切れ目無し、階段耳石:切れ目有り 稀少
平成10年Cjタイプ 後期 左宝珠:切れ目有り、階段耳石:切れ目無し プルーフの存在率 非常に多い

平成11年Ciタイプ 前期 左宝珠:切れ目無し、階段耳石:切れ目有り ミントセットのみ存在(特別です)
平成11年Cjタイプ 中期 左宝珠:切れ目有り、階段耳石:切れ目無し
平成11年Ckタイプ 後期 左宝珠:切れ目無し、階段耳石:切れ目無し 通常貨、プルーフ両方にも存在

平成12年Ckタイプ
平成13年Ckタイプ

平成14年Ckタイプ 前期 左宝珠:切れ目無し、階段耳石:切れ目無し 存在率25枚に一枚 少ない
平成14年Clタイプ 中期 左宝珠:切れ目有り、階段耳石:切れ目有り、石積み:切れ目有り 多い
平成14年Cmタイプ 後期 左宝珠:切れ目有り、階段耳石:切れ目有り、石積み:切れ目無し

平成15年Clタイプ 前期 石積み:切れ目有り 多い
平成15年Cmタイプ 後期 石積み:切れ目無し 存在率20枚に一枚 少ない

平成16年Clタイプ 前期 石積み:切れ目有り 多い
平成16年Cmタイプ 後期 石積み:切れ目無し 少ない

平成17年Clタイプ
平成18年Clタイプ
平成19年Clタイプ
平成20年Clタイプ
平成21年Clタイプ

平成22年Clタイプ
平成23年Clタイプ
平成24年Clタイプ
平成25年Clタイプ
平成26年Clタイプ 推定 未確認

通常貨を中心にまとめましたが変更・修正の可能性があります。特に平成17年以降の刻印の違いが認められます。手変りはキリがありません。何処で区切るかが問題です。平成16年Clタイプと違いがあります。名古屋のミントセットで平成26年銘は発売されています。また、昭和56年Bf1タイプ 左裳階 枕上下有り、右裳階 枕下無し は流通貨・並品でしか確認していません。保留にしておきます。

発見された方は報告をお待ちしております。

22日土曜日に水戸・偕楽園で駒桜将棋まつりがあります。

AppBank Storeよりパズドラぬいぐるみが届きました

AppBank Storeよりパズドラぬいぐるみが届きました。大きい。佐川急便さんが届けてくださいました。ブランド物のため正規に購入するとかなりします。iPhoneユーザーはこの程度は当たり前なのです。すごいですね。

Img_0281j

AppBankよりiPhone5s関連商品を購入したいですね。9Hのガラスフィルムとバンパーケースの相性の良いものが欲しいです。iPhone6が6月に発売されるという噂があります。

自宅に来る鳥です。3日前から来ています。電線にも止まります。名前は分かりません。はじめて見ました。

Img_0282kk

iPhone5sで撮影しました。iCloudでパソコンと画像データを共有しています。随分と暖かくなりました。日も長くなりました。

現行10円青銅貨の掲示板は静かです。私と四国のコレクターおよび研究者の影響により手変りの存在率、種類などの情報が明らかにされました。より詳細な情報は今後の課題です。昭和61年前期は1日一枚程度です。

高値にならないことを期待します。特に私にとって入手できるようになることを願っています。