iPhone5sの画像の消去に苦労

スマートフォンの容量が少なくなりました。16GBしかないので毎日アプリを削除しています。残りの容量を気にしています。ホームページを見たりして独学で試していますがiTunesのバージョンやキャリア、iOS7.1.1のバージョンの違いなどからうまくできません。余り画像の容量は使っていませんが少しでも少なくしようとしています。

サポートに連絡すればすぐに解決できるため解決できない場合は連絡してみたい。アプリをPCにバックアップできれば一番よいのですが容量だけは増やせすことはできません。32GBを推奨します。頻繁に動画を使われる方は64GBでいいのではないか。

普段、アプリをインストールするとポイントがたまる小遣いを稼ぐアプリを5つほど入れてあります。夕方5時過ぎは早い者勝ちなので時間との競争です。独自でそのアプリしか配信されないアプリもあるため30分以上経たないと安心することができません。皆さんもこうした小遣いアプリを使われることをお勧めします。

今週末のPexからTポイントへの交換が楽しみです。これでヤフオクからスラブ入りの貨幣が購入できます。

Apliはアップストアでお昼のiPhoneアプリ無料セールをインストールしていて削除することができません。使わないアプリはアンインストールしなさい、後で復活できますとはありますがこれはアップストアから有料で購入した場合のみでこの場合は該当しないようです。

金融機関で平成16年銘5円の新貨ロールを10本入手しました。この金種かつこれだけしか残っていませんでした。収穫あり。平成16年銘5円は稀少価値があります。因みに民間銀行ロール(ビニール巻き)と業界では呼んでいます。

新5000円券は6月上旬に入荷されます。両替すると記番号が2ケタになってしまうのではないでしょうか。まだ発注しておらず落札者さんの推測が正しいです。

改良5000円札 まだ手に入れることはできません

5月12日より市中に流通された改良5000円札はまだ手元にありません。ホログラムの大きさが大きくなった位で前と変わりがない。市内の大手金融機関を回れば一番いいのだがそうはいかない。どうしても見つからないため近所の中小の金融機関に電話で問い合わせてみた。12日から今日まで県庁所在地にも関わらず一枚も無いのはおかしいと思いました。

まだ、情報も入っていないうえにいつ入るか分からないとのこと。3件の金融機関。郵便局員には旧札を出された。新たに発行されたことに知らないようです。一般市民は全くと言っていいほど関心が無いようです。紙幣に関しては全くの素人で某有名掲示板を閲覧しながら記番号の並び方、工場別収集、珍番号ぞろ目札の相場について知っておきたい。

いつかは入荷するはずでその時まで待つしかないとも諦めています。記念貨幣の引き換えのように金融機関の中に張り紙が貼ってあるわけではないということが分かりました。改良5000円札はヤフオクに出品されています。東京都心でも初日に流通がされたことが確認されています。

現行10円青銅貨の手変りに関してですが、稀少なものだけ選んでいます。また、状態の良いものを選んでいます。昭和、平成と番号が決まったので呼び方だけでも嬉しいことです。無事に高騰せずに入手容易のままであることを期待する。

平成11年左宝珠切れ目有りは少ない若しくはやや少ないといえます。そのほかたくさんありますが後日紹介します。

8月の書信館出版主催のCCFに低額品ブースが設けられ3000円以下の現行貨の未使用、完全未使用がテーマとして取り上げられます。行きたいのですが往復の交通費を考えると、自分の目で確かめる利点を考えると参加する必要性は高いですね。

どうしても揃わない場合はその時に考えます。

ACCA MS-64RB 10円青銅貨 昭和36年 未使用品+

はじめて第三者機関の鑑定品、スラブ入りコインなる高価なものをオークションより購入しました。昭和36年銘の10円青銅貨ですが選り銭ではまず状態の良いものは見つからない。日本貨幣カタログ2014の評価額が参考になります。デイーラーでは同じ貨幣でも店舗によって価格に幅があります。

台湾の民間の第三者機関のACCAという会社が見たもので主にアジア、中国の貨幣を鑑定しているらしいがスラブ入りの数字に違いはない。
PCGS、NGCと同じです。

最近、未使用品の現行貨が入手しずらくなってきました。カタログの評価を超えるものも出てきました。熱くなるのはやめて冷静に入札をする必要があります。決してカタログ価格を上回ったことはありません。往復の旅費を考えれば個人の出品する貨幣はカタログより安くなければいけないと考える。

デイーラーは利潤が第一なのでカタログと同額であっても仕方がない。スラブ入りコインがカタログ価格より高く販売され始めた。一品当たりの価格を上げなければ商売は成立しないのだろう。

昭和61年後期のスラブ入りコインが欲しいのですが高根の花です。研究会でも自慢ができると思います。この貨幣の光沢の残った貨幣は貴重です。手変り品の相場が1年前と比べて上昇したといえる。入手する側にとっては大変です。一長一短です。

昨日、到着したスラブ入りケースのコインです。検索の仕方が分かりません。ACCAのサイトは開けるのですが。画像のものです。見たことのない人には説明します。プラスチック製のケースに硬貨が入っています。コインアルバムには収まらないので悩んでいます。

iPhone5sの裏のフィルムをはがしていないので鮮明な画像にはなっていません。つまり、一枚のフィルム越しに撮影したものと言うことです。通はアルファベットの番号から分かると思います。

ACCAのホームページ。

http://www.accacoin.com/home/home00/index.aspx

外国コイン、近代金貨、財務省放出金貨をはじめ東京五輪1000円銀貨など鑑定料を超える貨幣に対してスラブ入りコインは使用されることが多い傾向にあります。

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スラブのケースにも国旗のあるものなど様々あるようです。

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しっかりと固定されています。

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角度によってACCAの文字が変わります。ホログラム付きです。

現行10円青銅貨の分類もかなり出来上がってきました。皆に認められました。そのほかをどのようにして区別するか今後の課題です。一応、自分なりには整理しました。掲示板などでも情報を発信しています。この分類方法で間違いないのではないか。今後、新手変りの発見、追加修正があろうと思います。この分野に期待しております。

かなり関東地方は暑くなってきました。日も伸びました。18時でも見えます。