日本貨幣協会の日帰り旅行の件

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日本貨幣協会の日帰り旅行が延期されました。常陽史料館で茨城貨幣研究会会員で日本貨幣協会参事の加藤辰夫氏に水戸で作られた寛永通宝などのお話を聞くことになっています。

以下、日本貨幣協会公式HPより引用

水戸日帰り研修会は、訪問予定の施設が当日、緊急設備点検で休館のため、延期となりました。

 江戸時代初期から幕末まで鋳造され続けた「寛永通宝」。今回の研修先である水戸市の常陽史料館貨幣ギャラリーでは、水戸で鋳造された寛永通宝などを始め、各種の貨幣が展示されています。

 どなたでも自由に参加できますので、下記までお申し込みください。

   1 日 時:令和3年12月5日(日)  延期が決まりました。

 2 場 所:常陽史料館(水戸市備前町6-71)

 3 集 合:現地集合(JR水戸駅改札口に13時集合)

 4 参加費:無料(現地までの交通費は各自負担)

 5 問合せ・申込先:日本貨幣協会企画委員長 渡辺(℡:090-8852-4291)

加藤辰夫氏には昭和33年10円青銅貨 流通貨を1枚60円で譲っていただいた記憶がある。正確な枚数は忘れましたがたくさんありました。楽しみに待ちたい。

追記

コインホルダーに63枚で3500円と書かれていました。一枚当たり55円です。2017年12月17日の忘年会で譲ってもらいました。別な加藤さんかもしれません。申し訳ありません。昭和32年を譲ってもらったこともあります。

次回の催事では店主さんと話し情報を得てこようと思う。会話は極力控えることとパンフレットには書かれていました。

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