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ミントミントオークションより第2回ミニオクが開催されます

株式会社ミントミントオークション様より第2回ミニオクが開催されることになりました。11月6日が入札締め切りです。お財布と相談して欲しい貨幣がありましたら是非入札されることをお勧めします。

http://www.mint-mint-auction.com/auction-top.html

11月1日から流通が始まる新500円バイカラークラッド貨幣ですが東京付近が早いようで地元にはすぐには届かないということです。記念貨幣と違い発行日が決まっていないことが原因です。あきらめずに通います。

11月1日から新500円硬貨が発行されます

11月1日に市中銀行から500円貨幣が発行されます。このときは50枚ロールで両替できるのだろうか。新貨ロールであることが条件。記念貨幣ではありません。金融機関を回ってみるつもりです。

500円改鋳 バイカラークラッド貨幣です。発行は2億枚の予定と極めて多い。

ホームページビルダー21の転送ができなくなりました。消去していることになっています。よく勉強してみます。

11月20日開催の銀座コインオークションカタログが届く

令和3年11月20日に帝国ホテルで開催される銀座コインオークションカタログが届く。帝国ホテル 東京 鶴、雅・錦の間 3階です。今回は参加希望者が多い場合は抽選になり「会場参加申込書」を提出しなければいけなくなりました。新型コロナウイルス感染症拡大防止対策で当日のオークション会場への参加は「完全予約制」になります。

会場申込書締切日 2021年10月31日

抽選結果ご連絡 2021年11月6日までに「会場参加申込書」をご提出いただいた方全員に、結果をご報告するとのことです。

欲しい貨幣はありましたが無理でしょう。私の収集範囲の10円青銅貨の手変わりが出品されています。昭和56年 Bd型、昭和59年 Cb型の未使用などの出品があれば会場まで行っていたかもしれない。これらはまだ所有しておらず是非とも欲しい貨幣だからです。未見品も欲しいです。

10円青銅貨の手変わりのWebページは分類表がほぼ完成しました。まだ、存在率などは間違いなどがあり抜けているところが目立ちます。情報提供をお願いいたします。

「日本貨幣カタログ2022年版」の予約開始

Amazonで来年の「日本貨幣カタログ」が先行予約されていることが分かった。定価1650円。紀伊国屋書店。

来月の東京コインショーのころにはコロナも収束していることから催事で中身を見てきたい。参加できればうれしいです。地元の公立図書館に予約してもいい。10円青銅貨の手変わりに関することが新たに書かれていた場合は購入してきたい。

今日の茨城貨幣研究会例会は大雨が降っていたので出席しませんでした。何が出品されたのか楽しみだったのに残念です。

寒くなりました。

金融機関ロールで10円青銅貨を集めたほうが一枚当たりの単価が安くなります。ロールを集めようかと思う。

貨幣商では現行貨の買い取りはしません。昭和39年の東京オリンピック記念銀貨、100円銀貨だけです。50000円金貨などは例外で買い取ります。半値以下なので考えようです。スラブ入りコインもプラスチックケースに傷がついていたりすると査定額がマイナスになります。

10円青銅貨の識別番号と特徴、着眼点などまとめました

収集家お待ちかねの現行10円青銅貨の手変わりのWEBサイトで識別番号と特徴、着眼点などをまとめてみました。

丸3か月もかかりました。ホームページでも新しいものに挑戦することは慣れるまで時間がかかりますね。レンタルサーバーを借りたために何が何でも更新しなければいけません。このプレッシャーはありました。

未見品などありましたら面倒でも報告をください。昭和59年 前期 Cb型 未使用、完全未使用を探しています。喀龍さんが「存在の報告はあるが現品未確認のもの」として『収集』誌2006年9月号に掲載されたものです。