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10円青銅貨の手変わり

通常貨の手変わり

流通貨すなわち通常貨の手変わりを扱っています。ミント崩しも入れました。現行10円青銅貨の手変わりの分類表が喀龍氏によって初めて1994年版「日本貨幣カタログ」、『収集』2006年9月号に掲載された。その後の情報は故鈴木和三郎先生の『日本の現行貨幣−収集の手引き』2011年10月しかありませんでした。10年後の現在の手変わり分類表がありませんでしたので付け加えました。

ギャラリー

昭和64年  Cf型

金融機関ロール、年号が見えるもの。

昭和64年 Cf型

平等院鳳凰堂面。

昭和64年 Cf型

年号面。

昭和64年 Cf型

平等院鳳凰堂面。


informationお知らせ

2020年8月16日
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〇極印

「造幣125年のあゆみ 改訂版U」2018年、148頁によると、「昭和42年(1967)にスイス製、昭和52年(1977)にはフランス製の縮彫機に更新される。 極印製造については、放電加工機、NC彫刻機、NC旋盤などが導入され、効率化が図られた。昭和47年(1972)に新極印鋼材、昭和62年(1987)にはプルーフ用の極印の表面をメッキする技術を採用し、極印の命数が飛躍的に向上した。」